親同士で『子育てシェア』?

子育て・育児

どうも2児の父親のぜんじょうです。

コロナ過で普通に生活するだけでも多くのストレスを感じるようになってきました。たくさんのことを我慢しながら感染症対策をしながら生活されていると思います。

さらに小さなお子さんを子育て中のパパやママは細心の注意を払いながら生活されていると思います。そんな中、気になるニュースを発見しました。

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子育て支援事業

気心知れた親同士で子どもを預かり合う「子育てシェア」という取り組みが広がっている。子育て支援事業を展開する「AsMama(アズママ)」(横浜市)が企画する共助の仕組み。託児、保育園・幼稚園への送迎、育児グッズの貸し借りなどで気軽に頼り合えるまちづくりを目指す。

AsMama(アズママ)

おさがりやおすそわけ、貸し借りができる「モノのシェア」、
ごはんやお出かけに誘ったり、
大人だけ、子どもだけでも一緒に誘いあう事ができる「コト(予定)のシェア」、
知り合いだからこそ、親はもちろん子どもにとっても安心して頼ることができる「送迎や託児のシェア」

子育てシェアだけではなく親子交流イベントなど子供に関わるイベントや事業を展開している企業さんです。

最後に

子育てされるている全ての方は初めての経験で子育てされている方が多いと思います。子育てを助けてくれる方が近くにいてくれるとすごく心強いとでしょうが、周りになかなか手助けしてくれる方がいらっしゃらない方はこのようなサービスを展開している企業を利用されると子育てが少しは楽になるかもしれません。

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