サラリーマンとは違う経営者の考え方

雑記

どうも、ブログ初心者のぜんじょうです。

今日は仕事をしていてふと感じたことを書いていこうと思います。

そもそも私がどんな仕事をしているかというと、メーカーさんから商品を卸して、お客さんに販売するというルート営業をしています。

この仕事は同じお客さんの所に定期的に訪問し、営業をするので人見知りの私でも営業する事が出来ます。

(飛び込み営業を個人宅にしている時はもっと心が疲弊してました。)

ただ、どんな仕事でもしんどいことや大変なことはたくさんあるんで、当然ストレスが溜まっていきます。

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サラリーマン同士の会話。

ストレスが溜まってきて、ストレス発散方法は仲の良い同僚とお酒を飲みに行くことです。

そこでは他愛もない会話も勿論たくさんして、今後に繋がる話もありますが1番よくする話が会社に対する不平不満です。

自分自身で意識してなくても知らず知らずのうちに話してしまっていることがすごく問題があります。

そこでの会話が問題点の解決の糸口になれば最高ですが、なかなかうまいこと行かないのが現状です。

社長さんとの会話

営業する得意先の社長さんと話機会が多いのはこの仕事の一番のメリットかもしれません。

大企業の社長さんではないですが、やはり自ら独立して仕事をされてる方は考えかたもサラリーマンとは考え方が違います。

自分自身で道を切り開いてきたからこそ発言に説得力があり、常に前を向いた発言をしている。

何気ない違いかもしれないですが、こんな小さな一つ一つの積み重ねが雇われているサラリーマンと経営者の違いなんだと感じました。

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